琉球犬きゅうちゃんが
東京板橋の依頼主のお宅で
保護され
船橋一軒家シェルターに
来た時を
今も想い出します。
大きな
キャリーから
恐る恐る
出て来た
この仔の体は
驚くほど瘦せていて
どんな環境にいたのか
その体を見て
想像がつきました。
手をペロペロと舐めてくれる
この仔をみて思わず
うちに来て本当に良かったねと
声をかけてやりました。
ボランティアスタッフさんが
琉球犬から
きゅうちゃんと名付け
それから、1ヶ月ほど
きゅうちゃんは
大きなサークルを乗り越えてしまう程
元気なワンちゃんに
成長しました。
元気になって嬉しいのですが
怪我をしないか
心配です![]()
シェルターの
安全の確保も重要です。
そのため
屋根付き大型ゲージ
の
登場です。

この優れものの
ゲージでお陰で
安全性と
きゅうちゃんの世話をする
環境が
劇場に進歩しました。

外を眺めて
とても落ち着いた様子の
きゅうちゃん

お散歩中のきゅうちゃん
引き紐を引っ張る力が
とても強く
元気になった
きゅうちゃん
これからも沢山遊んであげるからね~